2015年2月28日土曜日

PEERLESS COFFEE & TEAのブレックファーストブレンドコーヒー

PEERLESS COFFEE & TEA
というお店のコーヒーをはじめて買ってみました。
BREAKFAST BLEND(ブレックファーストブレンド)
MEDIUM ROAST(ミディアム ロースト)
というタイプのものを選びました。

SAFEWAYには売られていなかったコーヒー。
Andronico'sで買いました。
スターバックスや、ピッツコーヒー(Peet's Coffee)なら
SAFEWAYや他の店でも買えるのですが、
このPEERLESS COFFEE & TEAは
(↑なんて読むのかもわからない)
あまり他では見ることなかったので、
珍しいと思い、
買ってみました。
値段はスターバックスやピッツコーヒーと同じくらい。

コーヒーは好きですが、
違いのわかる程ではないため、
普通においしかったです。
(としか感想がかけないのが残念、すみませぬ)

このお店、検索してみたら、
カリフォルニアのOaklandにあるみたいです。
ローカルなお店なのかもしれないですね。

(2023年追記)

これは2014年に書いたブログです。
この当時は近くにいろんなスーパーがあったので、買い物に行くと違った色々な商品があったので、物珍しさでいろいろ試してみていました。このPEERLESS COFFEEは今住んでるワシントン州の田舎のスーパーには売っていません。

PEERLESS COFFEEについて調べてみました。
サンフランシスコ・ベイエリアにおけるコーヒー&ティーの元祖のひとつであり、アメリカ西部で最初のスペシャルティ・ビーンズ・ショップなんだそうです。
1924年の創業以来、ベイエリア初のクラフトロースターとして、地元のレストランやホテルにプレミアムコーヒーと紅茶を提供しているそうです。

2025年追記 チャットGPTでPEERLESS COFFEE & TEAについて聞いてみました。

Peerless Coffee & Teaは、1924年にユーゴスラビア移民のジョン・ヴカシン氏によってオークランドで創業された、サンフランシスコ・ベイエリアの老舗コーヒーおよび紅茶の販売会社です。 

同社は、アメリカ西部で最初のスペシャルティコーヒー焙煎業者の一つとして知られています。 創業から100年を迎え、2019年には優れた品質、持続可能な実践、そしてコミュニティへの貢献が評価され、「Roaster of the Year」を受賞しました。

 現在、創業者の孫であるジョージ・ヴカシン氏が社長兼CEOを務め、同社の伝統を受け継ぎながらも、革新的な取り組みを推進しています。

 また、同社は持続可能性への取り組みとして、1980年にオーガニック認証を取得し、カリフォルニア州で最初にグリーン認証を受けた企業の一つでもあります。

 オークランドの本社には、焙煎工場、カッピングルーム、トレーニングエリア、そして西海岸で最も充実したコーヒー&ティー博物館の一つが併設されています。 さらに、同社は窒素を注入したコールドブリューコーヒーの提供など、革新的な製品開発にも取り組んでいます。

 また、環境への配慮として、コーヒー焙煎の副産物であるチャフのリサイクルや、包装材の効率化による廃棄物削減などの取り組みを行い、年間約11万ドルのコスト削減を達成しています。 

同社の製品は、オークランドの本社所在地である260 Oak St.にあるカフェで直接購入することができます。 営業時間は月曜日から金曜日の午前7時から午後4時までで、土曜日と日曜日は休業しています。

同社の100周年を記念したビデオも公開されていますので、ぜひご覧ください。





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