2016年7月24日日曜日

DECAF Uncommon Cafeのコーヒー豆

毎朝コーヒーを作るのですが
新しいコーヒーの袋をあけたら
粉ではなくて
豆でした。
このために、この日の夜
コーヒーミルを買いに行きました。
夫が間違えてお店で
豆のコーヒーを選んでしまったのです。

Berkeley Bowl Westで
$9.99のコーヒー。
このお店のコーヒー売り場は
種類が豊富にあって(どれも結構高額なものばかり)
私はDECAFのコーヒーがなかなか見つけられなくて
夫にコーヒー選びを頼んだら
こんなことになってしまいました。
二袋もあります。
Italian Roast
Berkeley Blend
今、イタリアンローストの方を飲んでいます。
イタリアンローストといえば
一番苦味があって濃いイメージなんですが、
これが、意外と?
うちでミルを使ってひいたコーヒーだからか?
なんか色も薄くて全然濃くないんです。
家で豆をひくとこういう風なのでしょうか?
またこれからいろいろな豆を買って
飲み比べてみたいと思います。

(2023年追記)

これは2016年に書いたブログです。このコーヒーの袋にある
Uncommon Grounds 
Uncommon Cafe
というコーヒーについて調べてみたのですが、あまりよくわかりませんでした。
似た名前のカフェがいろいろ出てきてしまって、このとき買ったコーヒーのブランドのことは調べられませんでした。
このとき買ったコーヒーミルは今でもあって使っています。
思いがけずコーヒー豆が手に入ったときなどに役立っています。

2025年追記 チャットGPTでUncommonについて聞いてみました


はい、「Uncommon」はコーヒーブランドの名前として使用されています。

オランダ・アムステルダムにある「Uncommon Amsterdam」は、自家焙煎のコーヒー店で、オーガニック認証を受けた生豆を使用し、農家との直接的な関係を重視しています。

また、アメリカ・ミシガン州ソーガタックには「Uncommon Coffee Roasters」というコーヒーショップ兼焙煎所があります。この店舗は30年以上にわたり、コーヒーの焙煎と提供を行っています。

これらの店舗は、それぞれの地域で独自のコーヒー体験を提供しています。





食材・食品 ブログランキングへ



にほんブログ村 料理ブログ 食材へ
にほんブログ村

0 件のコメント: